Case-4

主訴

二次カリエス(2度目の虫歯)による歯頸部の黒ずみによる審美障害が気になり、来院。


術後

メタルセラミックスクラウンを装着後数日では、歯間乳頭(歯と歯の間の歯肉の山)がまだ低い状態。更に3ヶ月後、歯間乳頭は成長し歯間空隙は消滅している。このように、歯肉との関係を考慮しながら、歯科医師の指示のもと相談して製作している。

 

歯科技工士:小田中康裕
歯 科 医 師:行田克則(上北沢歯科)


二次カリエス(2度目の虫歯)による歯頸部の黒ずみによる審美障害が気になり、来院。

メタルセラミックスクラウンを装着後数日の状態、歯間乳頭(歯と歯の間の歯肉の山)がまだ低い状態。

更に3ヶ月後、歯間乳頭は成長し歯間空隙は消滅している。

このように、歯肉との関係を考慮し、設計しながら、歯科医師の指示のもと相談して製作している。