Case-19

主訴:歯槽膿漏、歯の着色、カリエス(虫歯)の治療。上顎前歯はメタルセラミックスにより審美回復を希望。。
   

術後:口元が綺麗に見えるよう歯牙の配列を考慮し、製作した連結メタルセラミックスクラウン。
     下部固形空隙(歯と歯の間の隙間は)無くなり、自然観が回復された口腔内。
 
歯科技工士:小田中康裕
歯 科 医 師 :行田 克則(上北沢歯科)

歯槽膿漏、歯の着色、カリエス(虫歯)の治療。上顎前歯はメタルセラミックスにより審美回復を希望。

口元が綺麗に見えるよう歯牙を並べ製作した連結メタルセラミックスクラウン。 下部固形空隙(歯と歯の間の隙間は)無くなり、自然観が回復された口腔内。